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こんにちは、大橋です。

小笠原さん、石川さん、ご意見およびご協力の表明、ありがとうございます。


masterから5.0に分岐するのは5.0のコードブランチが切られる、
つまり5.0β1のリリースの時点なので[1]、リリースプラン[2] によると
5月18日の週ですね。
​>​
ちょっとタイトかなあ……。

​
リリースプランを見たとき、5月って何かの間違い!? と
思ったんですが、んなわけないですね。
リリースに合わせて、というのは撤回します。
(なにか目標があるとやりやすいんですが・・・)

投票の様式の作成に悩んでいますが、えいっと作って
とりあえずみなさんのご意見をお聞きしようと思います。
数日中にはなんとかします。


大橋 和美​



2015年5月10日 20:26 Souichirho Ishikawa <souichirho@gmail.com>:

小笠原さん
返信ありがとうございます

つまり、査読を却下する、緩い基準みたいなものを作りたいとのことですね。
# 少し私の話題のピントがずれていました。すみません。

# 個人的には査読を却下する事に迷った事はあまり無かったので想像できませんでした
# どちらかというと却下しすぎて、怒られるほうなので。。。

やっと意味がわかりました。
一度、集中してメンバーが翻訳査読を行い、それに対して投票を行い、基準を作っていくとのことですね。

投票案でよいと私は考えます。

私は査読権限を持っていませんが、何か手伝えることがあればお気軽に言ってください。

以上


On Sun, 10 May 2015 19:02:25 +0900
Naruhiko Ogasawara <naruoga@gmail.com> wrote:

小笠原です。
手短なコメントに留めますが、


(1)
・投票者はPootleアカウントを明記し、上記選択肢から1つ選択して投票。
コメント欄に選択した理由を記入
・投票数の過半数を得たものを採用し、その他の提案は却下する
・要継続検討になれば、本MLで話し合う
・コメント欄は別途書き出してまとめる

このへんもう少し詳しくご教授していただきたいです。
私の理解では、一つの訳の査読を複数の人で査読を行い、投票結果に基づき、訳を採用するかどうかを判断するということでしょうか?

そうではありません。

・すでに翻訳があるものに対して、
・新たな提案がされていてそのままになっているものを、
・一度スプリント的に査読することで、
・査読のガイドライン的な物(※)を作る

ということを目的としているということです。

そのスプリントの進め方として、投票という提案を大橋さんは
されていると思っています。

のでそれに限った議論にフォーカスしていただけると助かります。


(※)査読のガイドラインというのは「これを守って査読しなさい」
というより、いまだと迷ったら提案を残しがちになるので、大胆に
提案を却下できるようにするためのガイドラインを目指している
というのが私の理解です。


[以上]
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Naruhiko Ogasawara (naruoga@gmail.com)


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Souichirho Ishikawa <souichirho@gmail.com>


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