Date: prev next · Thread: first prev next last


2021年6月12日(土)に、LibreOfficeの国内イベントである「LibreOffice Kaigi 2021」を
オンラインで開催します!

LibreOffice Kaigiは、日本国内のLibreOfficeユーザー、開発者、LibreOfficeプロジェクトで
活動するボランティアが1年に1回、一同に集うイベントです。
2020年はLibreOffice 10周年、OpenOffice.orgから20周年にあたり、3月に大阪での開催を
予定していましたが、COVID-19の影響により開催できませんでした。今年はオンライン
にて実施します。場所にとらわれずに参加可能となります。

LibreOffice日本語チームでは、このカンファレンスにおいてLibreOfficeに関する発表を広く
公募します。LibreOfficeを活用した事例紹介やコード開発の技術的な解説、あるいはTipsの
紹介など、LibreOfficeに関する話題であればどんなテーマでもかまいません。
発表時間は質疑応答を含め30分もしくは15分です。応募多数の場合は、運営メンバの投票
にて選考します。

同時にライトニングトークの募集もします。こちらは発表5分、質疑応答なし、時間が来たら
強制打ち切りのショートトークです。

発表は録画してアーカイブを公開予定です。また、発表スライドや資料は
Creative Commons License 表示 – 継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)を適用し提出をお願いします。
あらかじめご了承ください。

また、発表者のほかにLibreOffice Kaigi 2021を一緒に作り上げていくボランティアスタッフ
も募集しています。SNSへの投稿、各所への告知、レポートを書く、OBSを使った配信の
サポートなどのタスクがあります。ご興味のある方は下記お問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。


= 募集要項 =
== 発表(30分/15分、質疑応答含む)==
* 発表者名:
* 発表者連絡先メールアドレス:
* 発表タイトル:
* 発表概要(200字程度):
* 発表希望時間:30分か15分のどちらかを選択
* 選外となった場合、ライトニングトークに応募するかどうか(yes or no)

== ライトニングトーク(5分、質疑応答なし)==
* 発表者名:
* 発表者連絡先メールアドレス:
* 発表タイトル:

= 応募方法 =
募集要項を確認の上、メールで ja-contact@libreoffice.org までご応募ください。
締め切りは、2021年4月27日(火)20:00(日本時間)です。採択された応募者には
2021年5月2日までにお知らせする予定です。ボランティアスタッフ応募についても、
ja-contact@libreoffice.org までご応募ください。

皆様のご応募をお待ちしております。

Connpassのイベントページ:https://libojapan.connpass.com/event/206407/
ブログCfP募集ページ:https://ja.blog.documentfoundation.org/2021/03/10/libreoffice-kaigi-2021-cfp/

-- 
Unsubscribe instructions: E-mail to announce+unsubscribe@ja.libreoffice.org
List archive: https://listarchives.libreoffice.org/ja/announce/

Context


Privacy Policy | Impressum (Legal Info) | Copyright information: Unless otherwise specified, all text and images on this website are licensed under the Creative Commons Attribution-Share Alike 3.0 License. This does not include the source code of LibreOffice, which is licensed under the Mozilla Public License (MPLv2). "LibreOffice" and "The Document Foundation" are registered trademarks of their corresponding registered owners or are in actual use as trademarks in one or more countries. Their respective logos and icons are also subject to international copyright laws. Use thereof is explained in our trademark policy.